生協食堂は安心、安全、美味しさを追求します

山口大学生協なら、利用者の声を反映した、山口大生のための食堂運営ができます。
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       ボーノ             工学部食堂        

 生協食堂では、利用者自身が健康管理の意識を持っていただけるように、一人ずつのレシートにカロリーと栄養価を表示しています。このような投資は、利用によって生まれた剰余(=利益)によって行われます。組合員の代表である理事会が判断しています。
 営業中は常にレジ専任を配置し、調理人とは区別しています。
 従業員は毎月検便し、保菌検査を実施しています。
 検食・目的別洗剤の使用・アルコールスプレーによる殺菌・調理用手袋の使用も実施しています。
 食器の購入、床のワックスがけ、害虫駆除等の費用は生協が拠出しています。
 メニューは通常期でもメインディッシュ25種類・補食25種類・麺11種類・丼6種類(ボーノの場合)をご用意しています。定番・企画・季節メニューをおりまぜて、1週間ごとに変化をつけています。
 他の大学生協との協力で、独自の安全基準をクリアした食材を、毎日仕入れて数量と鮮度を管理しています。
ishin%20shoku1.jpg ishin%20shoku2.jpg 医心館食堂(医学部)